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STAFF

タッフ紹介

田中 慶之 株式会社クレド

TANAKA YOSHIYUKI

中慶之

生年月日
3月8日
血液型
B型
出身地
青森県野辺地町

好きな言葉: 明日でいいと思うな、今日でも遅すぎる、賢者は昨日済ませている
趣味: 誰かとお酒を飲みに行くこと。ユーチューブを見ること。
特技: スポーツ(短距離走以外)
資格: 中学校・高等学校教諭一種免許状、普通自動車運転免許


略 歴

青森県野辺地町生まれ。小学校から大学まで投手として野球を続け、最高成績は全国大会出場。
高校野球引退後、自分が行ける最高レベルで野球がしたいと思い東海大学、日本体育大学といった全国トップクラスの大学と同リーグに属する大東文化大学に進学し、リーグ戦出場。学業では教員免許を取得。
野球を続けているときは感情を表に出すのが苦手で何を考えているのか分からないと言われることが多かった。大学4年生の春に野球を引退し、周りを見る余裕を持てるようになり、感情が表情によく出るようになった。
今では青森に帰省すると「別人のようだ」と驚かれ、社内では「田中の感情は分かりやすい」と言われています笑
クレドでは嘘の付けない性格を活かし、お客様一人ひとりと真摯に向きあい、信頼してもらえる営業を心掛けています。

クレドに入社した理由を教えてください。

社会人になるまでの記憶はほとんど野球で埋め尽くされており、勝敗の原因に大きく関わるピッチャーをずっと勤めました。
その中でモチベーションは常に他人に「信用、信頼されたい 」「期待されたい」「知り合いであることを自慢される存在でありたい」といったところにありました。
社会人としても他人に「信用」「信頼」「自慢」される存在を目指したいと思い、そのイメージと重なる「営業職」をメインに就職活動をしていました。
就職活動を続ける中で1つだけ軸がありました。それは面接を担当してくれた方のオーラ 、第一印象で感じたその方の印象です。採用担当ということはその会社ではトップクラスの地位というイメージがありました。会って話してみて「かっこいい!この人みたいになりたい!」という印象を受けた方がトップクラスの地位にいる会社に行きたいと思っていました。
そんな中で出会ったのが、クレド代表の小松と取締役の工藤です。
第一印象で感じた代表の小松のカリスマ性、取締役の工藤の男気と内から出る殺気(良い意味で)に惚れ、「かっこいい!この人みたいになりたい!」と思いクレドへ入社致しました。

クレドに入社して感じることを教えてください。

クレドに入社して2年目となりましたが、始めは資産運用の事について全く知りませんでした。
それが現在は、いかに現代の日本に資産運用が必要かを知り、多くの人に伝えたいという気持ちが強くなりました。

それと同時に思ったことがあります。それは不動産投資のご提案は僕がずっとやっていた野球のピッチャーに似ているということです。ピッチャーはチームの勝敗に大きく関わります。僕のチームメイトにはプロ野球やスポーツ推薦で進学を目指している仲間が多くいました。そういった所からスカウトして頂くには個人の成績だけではなく、チームの成績も重要になるので、僕が投げる1球1球によってチームメイトの人生が変わります。
不動産投資のご提案も僕が話す一言一言によって、お客様の人生が変わります。そこに共通点を感じ、強烈なやりがいとなっております。

私はまだ、上司にアドバイスして頂きながらお客様へのご提案をしておりますが、そのなかで思ったことは上司がいかにお客様のことを考えているかという点です。お客様が10人いたら10通りの資産運用の方法があるので、どの方法がお客様に一番の最善方法かを常に考え、ご満足頂けるご提案をしている上司は本当に凄いと思います。側に良いお手本があるので、一日一日がすごく勉強となり刺激的な毎日です。

目標を教えてください。

関わって下さった方に、信頼、信用、期待されるような人間になることです。
私がお客様の立場だったら信頼できる人間でないと「この人に任せて大丈夫かな」と不安になり現代社会に欠かせない資産運用をしたいのに出来ないという状況になってしまいます。

単なるお客様と営業マンという関係ではなく一人の人間として信頼していただけるよう、
知識面でも人間面でも成長していきたいです。

また、いずれはクレドを引っ張っていく立場になりたいですし、僕をクレドの新卒第一期として採用して下さった小松と工藤も同じことを思っていると思います。

最高のお手本の元、日々成長し結果を出していきます。

クレドを一言で言うと…?

仕事と遊びの切り替えが凄く、とにかく全力です。またとても仲が良く家族のような会社です。仕事もプライベートも気にかけてくれるクレドの方々は青森から出てきた私にとって「東京の父、母、兄、姉」です。