STAFF

タッフ紹介

IIZUKA OSAMU

塚 理

執行役員

生年月日
4月8日
血液型
B型
出身地
東京都
趣 味
サッカー観戦、スイーツの食べ歩き
好きな言葉
『 努力 今以上輝くために! 』
略歴:
以前は新築投資マンション、実需のマンションの販売をしていました。その後中古区分マンションの販売へ。優しい口調だが良くないものもはっきりとお伝えし、多数の老若男女の顧客を持つ。前職の経験から住宅ローンや借り換えなどの提案や、自身の顧客の運用例を用いた提案もしています。

やりがいを感じる時はどんな時ですか?

お客様から高額な資産をお預かりし、売買を通して資産運用をコンサルティングするようなお仕事です。「どうしたら売れるのか、どうしたら買えるのか」という正解がない仕事だからこそ、「お客様のために何が善か」を追求し、提案していく必要があります。
そのためにも、トコトンその人の事を知ることにこだわって仕事をしていきたいです。実際に、その甲斐があって、1度だけでは終わらず、2度、3度とリピートで契約を成立させていただくお客様が多くいらっしゃいます。価格が大きいからこそ、プレッシャーや大変なことも多くありますが、「飯塚さんと出会えてよかった」「ありがとう」と言ってもらえることが本当にやりがいに感じます。

働く上で大切にしていることは何ですか?

不動産のプロとしての見解は忘れず、あくまでも投資家目線・お客様の目線で考えるよう日々意識しています。
また、一人ひとりのお客様のニーズが違うように、売主様側の条件、さらに物件自体も、同じものはひとつとして存在しません。そこが不動産のおもしろいところでもあるのですが、ニーズ・条件・物件を一致させるのはとても難しく、営業としての腕の見せ所となります。
物件の売買で必ず起こる問題、融資、物件自体の瑕疵、借地権の有無、金額の交渉などなど、不動産のプロとして、ダメなモノはだめ、やめたほうが良いと思ったときはストレートにお伝えしたいです。
なぜ、この金額なのか?
問題や懸念はないのか?
運用する方向性に対して物件は妥当か?
仕事上の立場としては、購入していただきたいというのが前提ですが、お客様に利益があることが大前提と思っています。お客様の利益というと、綺麗ごとに聞こえるかもしれません。本音の部分では、後悔してほしくない、です。
最初は、お客様に気をつかって遠回りに、失礼にならないようにと、言葉を選んで話を進める事もありました。でもそれ自体が失礼なことにあたるのでないか、プロ意識に欠けていたなと今では思うようになりました。
投資で失敗したいう話もよく聞きますが、そういう場合きっとどこかで見落としがあったはずです。
自分が担当させていただいていれば、と悔しく思うこともありますし、一度失敗した方にも是非もう一度チャレンジしていただきたいです。

これから実現していきたいこと

もっと多種なニーズに応える知識と経験を身につけたいです。教科書で得られるようなものではなくて、お客様の多様なニーズにより柔軟に応えられるような経験と知識を持ちたいです。
永くお付き合いをさせていただくと物件の売却や物件の相続など、多岐に渡りサポートさせていただく場面が増えてきます。
『飯塚さんに相談すれば何とかなる』と言ってもらえるように「お客様に喜ばれる価値の創造」を継続的に行っていきたいと思っています。

クレドを一言で言うと…?

お客様のことを真摯に考える家族です。
販売して終わりのスタイルの会社ではありません。不動産投資は購入していただいてからがスタートです。その後の関係を作るうえで、気軽に話が出来る距離感を大切にしています。
家族の間では話をするのに遠慮することはないですよね。お客様とも家族と同じような距離感で話が出来る関係をこれからもつくっていきたいです。
オーナー様同士の交流がもてる交流会なども多く開催しています。是非ご参加いただき『クレド』の距離感を感じて頂ければ嬉しいです。

交流会 BBQ
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