STAFF

タッフ紹介

TANAKA YOSHIYUKI

中慶之

生年月日
3月8日
血液型
B型
出身地
青森県野辺地町
好きな言葉
『明日死ぬかのように生きろ』

略歴

青森県野辺地町生まれ。小学校から大学まで投手として野球を続け、最高成績は全国大会出場。高校野球引退後、自分が行ける最高レベルで野球がしたいと思い東海大学、日本体育大学といった全国トップクラスの大学と同リーグに属する大東文化大学に進学し、リーグ戦出場。
野球を続けているときは感情を表に出すのが苦手で何を考えているのか分からないと言われることが多かった。大学4年生の春に野球を引退し、周りを見る余裕を持てるようになり、感情が表情によく出るようになった。今では青森に帰省すると別人のようと驚かれ、社内では「田中の感情は分かりやすい」と言われている。

クレドに入社した理由を教えてください。

社会人になるまでの記憶はほとんど野球で埋め尽くされており、勝敗の原因に大きく関わる投手をずっと勤めました。その中でモチベーションは常に他人に「信用、信頼されたい 」「期待されたい」「知り合いであることを自慢される存在でありたい」といったところにありました。
社会人としても他人に「信用」「信頼」「自慢」される存在を目指したいと思い、そのイメージと重なる「営業職」をメインに就職活動をしていました。 就職活動を続ける中で1つだけ軸がありました。それは面接を担当してくれた方のオーラ 、第一印象で感じたその方の印象です。採用担当ということはその会社ではトップクラスの地位というイメージがありました。会って話してみて「かっこいい!この人みたいになりたい!」という印象を受けた方がトップクラスの地位にいる会社に行きたいと思っていました。
そんな中で出会ったのが弊社の代表の小松と取締役の工藤です。第一印象で感じた代表の小松のカリスマ性、取締役の工藤の男気と内から出る殺気に惚れ、「かっこいい!この人みたいになりたい!」と思いクレドを人生を賭ける場として選ぶことを決意いたしました。

クレドに入社して感じることを教えてください。

資産運用という言葉自体触れることのない人生でしたが、今では現代社会には欠かせないものであるという認識に変わり、同時に多くの人に伝えてあげたいという気持ちが出てきました。
お客様の多くは35年45年といったローンを組まれて不動産を購入されます。ということは最低でもそのお客様とは35年45年といった長いお付き合いをさせて頂く事になります。物件を売るだけでなくお客様の人生を資産運用を通じてお預かりする事になりますので、強い責任感とやりがいを感じて日々精進させて頂いております。
高額商品を扱っているだけに伝え方を誤るとお客様に不安を与えてしまう事になります。そんな中、絶対的な知識と経験でお客様の不安や不明点を払拭していく上司の方々を見て、「こんな風になりたいな」と強く感じます。
営業マンとしての尊敬はもちろんですが、社内の行動に関しても尊敬しています。クレドの上司の方々は、ただ指示をするだけではなく会社の為に誰よりも行動し、忙しいのに楽しんで仕事をしています。そんな風に部下の「上」に立つのではなく、「前」に立って仕事をしている上司の方々は本当にかっこよく憧れの存在です。

目標を教えてください。

関わった方に、信頼、期待、自慢される営業マンになり、クレドをさらに有名にする事です。
私がお客様の立場だとしたら、信頼できる人間でないと「この人に任せて大丈夫かな」と不安になり現代社会に欠かせない資産運用をしたいのに出来ないという状況になってしまいます。
私が目指す営業マンになるためにも、不動産だけではなく資産運用全般についての知識をつけ、お客様一人一人にあった資産運用をコンサルティング出来るようにし、「田中に任せて良かった」「田中が担当でよかった」「田中を私の知り合いに紹介したい」と言ってもらえる様な営業マンを目指します。
また、私はクレドの新卒第一期になるので、いずれはクレドを引っ張っていく立場にならなければなりません。新卒第一期として採用してくださった代表や取締役の期待に応えるためにも営業マンとしてお客様としっかりと向き合い結果を出していきます。

趣味・特技・資格

趣味:誰かとお酒を飲みに行くこと。ユーチューブを見ること。
特技:スポーツ(短距離走以外)
資格:中学校・高等学校教諭一種免許状(保健体育)。
   普通自動車運転免許。

クレドを一言で言うと…?

仕事と遊びの切り替えが凄く、とにかく全力です。またとても仲が良く家族のような会社です。仕事もプライベートも気にかけてくれるクレドの方々は青森から出てきた私にとって「東京の父、母、兄、姉」です。