今が一番お得なマンション投資です。 | 中古マンション投資・不動産投資セミナー:株式会社クレド

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不動産投資の知恵袋
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2017年3月29日

今が一番お得なマンション投資です。
記事コンテンツ/ [マンション投資]

必ず訪れる老後の収入の一つに年金による国から得られる収入がありますが、支給年齢の引き上げや支給額の不透明さ等老後に健康的な生活を送るうえで不安が残ります。だからこそ、老後の収入源を現役時代に確保しておくことは極めて重要でしょう。そこで、安定した収入を確保できる方法としてある投資が注目されています。

マイナス金利で大家さんになろう。

マイナス金利の影響により、銀行が積極的に融資を行う流れになっています。

その結果、住宅ローンや投資家向けのローンの金利も引き下げられてきている中で注目を集めているのがマンション投資です。

マンション投資とは、マンションを購入してオーナーとなり、そのマンションの家賃収入を得る投資のことです。家賃収入から毎月のローン返済額と建物管理費、修繕積立金を差し引いた金額が純粋な収入となり、高い入居率を維持し複数戸を所有できれば毎月100万円以上の家賃収入も夢では御座いません。

特に、マイナス金利の影響で金利が下がっているので、毎月の返済額が安くなるので、全ての経費を差し引いても毎月の手残りはありますし、まだまだ低価格の今だからこそ絶好のチャンスです。いつ金利が再び上昇するか不透明だからこそ、この流れに乗ってマンション投資に踏み切るという選択は賢明ではないでしょうか。

低金利の今が退職後の収入源を増やすチャンスです。

退職後は退職金と年金が頼りとなることがほとんどですが、昨今の状況化だとそれだけでは老後のゆとりある生活は望めない可能性が高いです。

一昔前までは年金・退職金・保険商品・預貯金で当たり前のように老後の対策をしてきた時代でしたが、昨今では自助努力でしっかりと準備をしないといけない時代になりました。

401Kの導入や退職金の減額、リストラやM&A等による終身雇用のない時代に『自分の身は自分で守る』という流れの中で様々な投資商品が注目を集めています。

 

その中でも、サラリーマンでも気軽に始められて、まとまった資金を使わないでも時間さえかけられれば安定した収入を確保できる『マンション投資』を行っていれば、それ自体が将来の老後の貴重な収入源となります。

マンション投資は賃貸管理などの煩わしいオーナー業を一任できる場合が多く、経営についての特別な知識も不要なことが多いのです。

その為、特に何もしなくても、うまくいけば毎月数十万円程度のお金を生み出す事が出来ます。ローンを完済すれば、家賃収入がそのまま懐に入ってくるのでかなりゆとりのある生活が送れるでしょう。現役時代にマンション投資をしていれば、退職するくらいにローンを完済できていることが多いです。そうなると、入居率次第では毎月100万円近いお金が振り込まれる可能性もあります。しかも、マイナス金利という追い風も吹いているので、投資に踏み切るタイミングとしては絶好のチャンスです。

リタイア後の生活に経済的なゆとりを持ちませんか

老後は医療費が高くなる傾向にあり、それだけでも毎月10万円以上かかる場合があります。出費がかさむと健康的な生活が送れなくなり、医療費が高騰するという悪循環に陥る可能性があります。

しかし、経済的なゆとりがあれば安心して生活する心の余裕も生まれてくるでしょう。そうすれば、自分のやりたいことを老後に大いに満喫できます。そのためにも、安定した収入を得るチャンスがあるマンション投資は選択肢の1つとして検討の余地は十分にあります。

マンション投資でゆっくりと確実におこなっていただければ成功すれば、夫婦2人で生活することを想定しても十分な収入が得られますから、健康的な生活が送れるのではないでしょうか。また、時間をかける投資商品なので早めに着手すればより大きな利益を得られるはずです。